HSP 3.1用のオブジェクト難読化ツールです。
逆コンパイルを行ったときに完全なソースの復元を困難にし機密情報の流出を防ぐことを目的としています。
ただし、困難になるだけなので完全に不可能にすることは原理上絶対に出来ません。(最低でもHSPランタイムがコードを実行できる状態にはなっている必要があります。)
また、副次的効果としてオブジェクトのサイズが小さくなる場合があります。
※場合によってはこれらの機能が働かないかもしれません。
スクリプトエディタ上から、
を行ったときに難読化処理を行います。
HSP 3.1 以降
Windows 2000以降
2008年08月15日 公開 / 2008年09月09日 更新