Ubuntu-ja-8.10をVMware Player 2で動かすときのメモ post

Ubuntu-ja-8.10 on VMware Player 2 で色々はまったのでメモ

OpenOffice.orgは要らないので消しました

Subversion

  • 入っていないので sudo apt-get install subversion でインストール
  • エラーが出たらアップデート・マネージャでアップデートしたらうまくいくかも

音を鳴らしたい場合は

sound.present = "TRUE"
sound.startConnected = "TRUE"
sound.virtualDev = "es1371"
sound.fileName = "-1"
sound.autodetect = "TRUE"
sound.pciSlotNumber = 18

ここでのポイントはデバイスを"es1371"にすること

ネットワークはNATモードにしました

ethernet0.connectionType = "nat"

BEEP音がうるさい場合は

mks.noBeep = "TRUE"を*.vmxに追加

http://www.networld.co.jp/vmware/tech/vid022.htm

ソースのコンパイル中にcannot exec `cc1plus'とか言われたら

  • Synaoticパッケージ・マネージャーでg++をインストール
  • VMWare Tools
  • VMware Serverのlinux版(tar)をダウンロード&解凍しlinux.isoを探してマウント
  • インストールは
  • CDの中のVMwareTools-?.tar.gzを
/var/tmp/に解凍
cd vmware-tools-distrib
sudu ./vmware-install.pl

で質問は取り敢えず全部EnterでOK

Ubuntu日本語フォーラム / vmware toolのインストール方法:

VMware PlayerにDebian lennyをインストールしたメモ - www tools

その他

時刻同期メモ


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カテゴリ: ブログ  /  タグ: Ubuntu, WMware-player, g++, cc1plus, メモ